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OpenLocalizationService committed Aug 14, 2017
1 parent fe000f3 commit 9b86589
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Showing 7 changed files with 129 additions and 25 deletions.
6 changes: 3 additions & 3 deletions docs/core/docker/building-net-docker-images.md
Original file line number Diff line number Diff line change
Expand Up @@ -11,10 +11,10 @@ ms.technology: dotnet-docker
ms.devlang: dotnet
ms.assetid: 03c28597-7e73-46d6-a9c3-f9cb55642739
ms.translationtype: HT
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ms.contentlocale: ja-jp
ms.lasthandoff: 07/28/2017
ms.lasthandoff: 08/04/2017

---

Expand Down
12 changes: 7 additions & 5 deletions docs/core/docker/visual-studio-tools-for-docker.md
Original file line number Diff line number Diff line change
Expand Up @@ -10,11 +10,11 @@ ms.prod: .net-core
ms.technology: dotnet-docker
ms.devlang: dotnet
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ms.translationtype: Human Translation
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ms.translationtype: HT
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ms.contentlocale: ja-jp
ms.lasthandoff: 05/01/2017
ms.lasthandoff: 08/03/2017

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Expand All @@ -33,7 +33,7 @@ ms.lasthandoff: 05/01/2017

Docker for Windows では、**[共有ドライブ](https://docs.docker.com/docker-for-windows/#shared-drives)**を設定する必要があります。 この設定は、ボリュームのマップとデバッグのサポートで必要です。

システム トレイの Docker アイコンを右クリックして[設定] をクリックして 「Shared Drives(共有ドライブ) を選択します。
システム トレイの Docker アイコンを右クリックして **[設定]** をクリックし、**[Shared Drives]\(共有ドライブ\)** を選択します。 Docker によるファイルの格納先となるドライブを選択して、変更を適用します

![共有ドライブ](./media/visual-studio-tools-for-docker/settings-shared-drives-win.png)

Expand All @@ -49,6 +49,8 @@ Visual Studio を使用して、新しい ASP.NET Core Web アプリケーショ

![[追加]、「Docker Support」 (Docker サポート) を右クリック](./media/visual-studio-tools-for-docker/right-click-add-docker-support.png)

プロジェクトに Docker サポートを追加する場合、Windows または Linux のいずれかのコンテナーを選択できます。 (Docker ホストが同じコンテナーの種類を実行している必要があります。 実行中の Docker インスタンスでコンテナーの種類を変更する必要がある場合、システム トレイの **Docker** アイコンを右クリックして、**[Switch to Windows containers]\(Windows コンテナーに切り替える\)**、または **[Switch to Linux containers]\(Linux コンテナーに切り替える\)** を選択します。)

プロジェクトに次のファイルが追加されます。

- **Dockerfile**: ASP.NET Core アプリケーション用の Docker ファイルは、[microsoft/aspnetcore](https://hub.docker.com/r/microsoft/aspnetcore) イメージに基づきます。 このイメージには、Just-In-Time (JIT) にコンパイルされてパフォーマンスが向上した ASP.NET Core NuGet パッケージが含まれます。 .NET Core のコンソール アプリケーションを構築するとき、Dockerfile の FROM は最新の [microsoft/dotnet](https://hub.docker.com/r/microsoft/dotnet) イメージを参照します。
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8 changes: 4 additions & 4 deletions docs/core/packages.md
Original file line number Diff line number Diff line change
Expand Up @@ -10,18 +10,18 @@ ms.prod: .net-core
ms.devlang: dotnet
ms.assetid: 609b0845-49e7-4864-957b-21ffe1b93bf2
ms.translationtype: HT
ms.sourcegitcommit: 306c608dc7f97594ef6f72ae0f5aaba596c936e1
ms.openlocfilehash: d9a3b8904f88fc20d84082d85f89a7f65c584e0f
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ms.openlocfilehash: 6e614986dc91310dea40971987969e7433cb79e8
ms.contentlocale: ja-jp
ms.lasthandoff: 07/28/2017
ms.lasthandoff: 08/04/2017

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# <a name="packages-metapackages-and-frameworks"></a>パッケージ、メタパッケージ、フレームワーク

.NET Core は、NuGet パッケージで作成されたプラットフォームです。 製品のエクスペリエンスには、粒度の細かいパッケージの定義から恩恵を受けるものもあれば、粒度の粗いパッケージの定義から恩恵を受けるものもあります。 この二重性に対応するために、製品は、粒度の細かいパッケージ セットとして配布され、俗に "メタパッケージ" と呼ばれるパッケージの種類を使用して粒度の粗いチャンク単位で記述されます。

各 .NET Core パッケージは、フレームワークとして表現される、複数の .NET ランタイムでの実行に対応しています。 このようなフレームワークには、`net46` (.NET Framework に相当する) のような従来のフレームワークもあれば、 フレームワークを定義するために新しいモデルを確立し、"パッケージ ベースのフレームワーク" と見なすことができる新しいフレームワークもあります。 パッケージ ベースのフレームワークは、完全にパッケージとして形成および定義されるので、パッケージとフレームワークの間に強力なリレーションシップが形成されます。
各 .NET Core パッケージは、フレームワークとして表現される、複数の .NET 実装での実行に対応しています。 このようなフレームワークには、`net46` (.NET Framework に相当する) のような従来のフレームワークもあれば、 フレームワークを定義するために新しいモデルを確立し、"パッケージ ベースのフレームワーク" と見なすことができる新しいフレームワークもあります。 パッケージ ベースのフレームワークは、完全にパッケージとして形成および定義されるので、パッケージとフレームワークの間に強力なリレーションシップが形成されます。

## <a name="packages"></a>パッケージ

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10 changes: 5 additions & 5 deletions docs/core/porting/libraries.md
Original file line number Diff line number Diff line change
Expand Up @@ -10,10 +10,10 @@ ms.prod: .net-core
ms.devlang: dotnet
ms.assetid: a0fd860d-d6b6-4659-b325-8a6e6f5fa4a1
ms.translationtype: HT
ms.sourcegitcommit: 306c608dc7f97594ef6f72ae0f5aaba596c936e1
ms.openlocfilehash: b7cce50df0862a93c8ce144cd30965fb5b5705ed
ms.sourcegitcommit: 2762cdc983465979a530192716c33de7044dd1ed
ms.openlocfilehash: 7b51317b570fcabfe1847685a97c6deab32dcc5c
ms.contentlocale: ja-jp
ms.lasthandoff: 07/28/2017
ms.lasthandoff: 08/04/2017

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Expand All @@ -32,10 +32,10 @@ ms.lasthandoff: 07/28/2017
次のトピックの内容を理解している必要もあります。

[.NET Standard](~/docs/standard/net-standard.md)
このトピックでは、すべての .NET ランタイムで使用可能にすることを目的とした、.NET API の正式な仕様について説明します。
このトピックでは、すべての .NET 実装で使用可能にすることを目的とした、.NET API の正式な仕様について説明します。

[パッケージ、メタパッケージ、フレームワーク](~/docs/core/packages.md)
この記事では、.NET Core でのパッケージの定義と使用について説明すると共に、複数の .NET ランタイムで実行されるコードがパッケージでどのようにサポートされるかについて説明します
この記事では、.NET Core でのパッケージの定義と使用について説明すると共に、複数の .NET 実装で実行されるコードがパッケージでどのようにサポートされるかについて説明します

[クロス プラットフォーム ツールによるライブラリの作成](~/docs/core/tutorials/libraries.md)
このトピックでは、クロスプラットフォーム CLI ツールを使用して .NET 用ライブラリを作成する方法について説明します。
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8 changes: 4 additions & 4 deletions docs/core/tutorials/libraries.md
Original file line number Diff line number Diff line change
Expand Up @@ -11,10 +11,10 @@ ms.technology: dotnet-cli
ms.devlang: dotnet
ms.assetid: 9f6e8679-bd7e-4317-b3f9-7255a260d9cf
ms.translationtype: HT
ms.sourcegitcommit: 306c608dc7f97594ef6f72ae0f5aaba596c936e1
ms.openlocfilehash: 2d95d281655c33927030666f101570da2d3e42ca
ms.sourcegitcommit: 3155295489e1188640dae5aa5bf9fdceb7480ed6
ms.openlocfilehash: c0525462ac5efaa8d96ac2bf4c12a823ef40df31
ms.contentlocale: ja-jp
ms.lasthandoff: 07/28/2017
ms.lasthandoff: 08/05/2017

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Expand Down Expand Up @@ -50,7 +50,7 @@ ms.lasthandoff: 07/28/2017

ライブラリを作成する目的でこの表の意味について説明します。

選択する .NET Platform Standard のバージョンは、最新の API にアクセスできることと、より多くの .NET プラットフォームと Framework バージョンをターゲット設定できることのトレードオフで決まります。 ターゲット設定可能なプラットフォームとバージョンの範囲は、`netstandardX.X` のバージョンを選択し (`X.X` はバージョン番号です)、プロジェクト ファイル (`.csproj` または `.fsproj`) に追加することで制御します。
選択する .NET Standard のバージョンは、最新の API にアクセスできることと、より多くの .NET 実装と .NET Standard バージョンをターゲット設定できることのトレードオフで決まります。 ターゲット設定可能なプラットフォームとバージョンの範囲は、`netstandardX.X` のバージョンを選択し (`X.X` はバージョン番号です)、プロジェクト ファイル (`.csproj` または `.fsproj`) に追加することで制御します。

.NET Standard をターゲット設定する場合、ニーズに応じて主に 3 つのオプションがあります。

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8 changes: 4 additions & 4 deletions docs/core/tutorials/using-with-xplat-cli.md
Original file line number Diff line number Diff line change
Expand Up @@ -11,10 +11,10 @@ ms.technology: dotnet-cli
ms.devlang: dotnet
ms.assetid: 41632e63-d5c6-4427-a09e-51dc1116d45f
ms.translationtype: HT
ms.sourcegitcommit: 306c608dc7f97594ef6f72ae0f5aaba596c936e1
ms.openlocfilehash: 5cb697703ad117a131ca8cea1dd19e3acc8cca84
ms.sourcegitcommit: 2762cdc983465979a530192716c33de7044dd1ed
ms.openlocfilehash: 53894b7548b7bedfe3a980efd53a076c0e4efc7f
ms.contentlocale: ja-jp
ms.lasthandoff: 07/28/2017
ms.lasthandoff: 08/04/2017

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Expand Down Expand Up @@ -54,7 +54,7 @@ $ dotnet run
プロジェクト ファイルでは、依存関係を復元し、プログラムをビルドするために必要なすべてのものを指定します。

* `OutputType` タグは、実行可能ファイル (つまり、コンソール アプリケーション) をビルドすることを示します。
* `TargetFramework` タグは、対象の .NET ランタイムを指定します。 高度なシナリオでは、複数の対象フレームワークを指定し、1 回の操作でそれらすべてにビルドすることができます。 このチュートリアルでは、.NET Core 1.0 の場合のビルドについてのみ説明します。
* `TargetFramework` タグは、対象の .NET 実装を指定します。 高度なシナリオでは、複数の対象フレームワークを指定し、1 回の操作でそれらすべてにビルドすることができます。 このチュートリアルでは、.NET Core 1.0 の場合のビルドについてのみ説明します。

`Program.cs`:

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102 changes: 102 additions & 0 deletions docs/core/tutorials/with-visual-studio-code.md
Original file line number Diff line number Diff line change
@@ -0,0 +1,102 @@
---
title: "C# および Visual Studio Code の使用を開始する - C# のガイド | Microsoft Docs"
description: "Visual Studio Code を使用した、C# で初めての .NET Core アプリケーションを作成してデバッグする方法について説明します。"
keywords: "C#、概要、取得、インストール、Visual Studio Code、クロス プラットフォーム"
author: kendrahavens
ms.author: mairaw
ms.date: 8/01/2017
ms.topic: article
ms.prod: .net
ms.technology: devlang-csharp
ms.devlang: csharp
ms.assetid: 76c23597-4cf9-467e-8a47-0c3703ce37e7
ms.translationtype: HT
ms.sourcegitcommit: 3bd8800e7410ae4a3b89f5962af957789edd48b0
ms.openlocfilehash: a10fda5663f0a49069388ee8ee7a9ebb575cd549
ms.contentlocale: ja-jp
ms.lasthandoff: 08/03/2017

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# <a name="get-started-with-c-and-visual-studio-code"></a>C# および Visual Studio Code の使用を開始する

.NET Core は、Windows、Linux および macOS で実行されるアプリケーションを作成するための、高速でモジュール型のプラットフォームを提供します。 Visual Studio Code を C# 拡張機能とともに使用して、C# IntelliSense の完全サポート (スマート コード補完) とデバッグによる強力な編集機能をご活用ください。

## <a name="prerequisites"></a>必須コンポーネント

1. [Visual Studio Code](https://code.visualstudio.com/) のインストール。
2. [.NET Core SDK](https://www.microsoft.com/net/download/core) のインストール。
3. Visual Studio Code Marketplace からの [C# 拡張機能](https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=ms-vscode.csharp)のインストール。

## <a name="hello-world"></a>Hello World

.NET Core でシンプルな "Hello World" プログラムを作成してみましょう。

1. プロジェクトを開く

* Visual Studio Code を開きます。
* 左側のメニューで [エクスプローラー] アイコンをクリックし、**[フォルダーを開く]** をクリックします。
* C# プロジェクトを保存するフォルダーを選択し、**[フォルダーの選択]** をクリックします。 ここで、"Hello World" という名前のプロジェクトのフォルダーを作成します。

![VSCodeOpenFolder](media/with-visual-studio-code/vscodeopenfolder.png)

* あるいは、メイン メニューから **[ファイル]** > **[フォルダーを開く]** と選択してプロジェクト フォルダーを開くこともできます。

2. C# プロジェクトを初期化する
* <kbd>CTRL</kbd>+<kbd>\`</kbd> (バッククォート) と入力して、Visual Studio Code から統合ターミナルを開きます。 または、メイン メニューから **[表示]** > **[統合端末]** の順に選択します。
* ターミナル ウィンドウで、`dotnet new console` と入力します。
* これで、フォルダーに `HelloWorld.csproj` という名前の C# プロジェクト ファイルとともに、単純な "Hello World" プログラムが既に書き込まれた `Program.cs` ファイルが作成されます。

![dotnet new コマンド](media/with-visual-studio-code/dotnetnew.png)

3. ビルド資産を解決する

* **.NET Core 1.1**の場合、「`dotnet restore`」と入力します。 `dotnet restore` を実行すると、プロジェクトのビルドに必要な .NET Core パッケージにアクセスします。

![dotnet restore コマンド](media/with-visual-studio-code/dotnetrestore.png)

* **.NET Core 2.0** の場合、この手順は省略しても構いません。 `dotnet restore` コマンドは、新規プロジェクトが作成されると自動的に実行します。

4. "Hello World" プログラムを実行する

*`dotnet run`」と入力します。

![dotnet run コマンド](media/with-visual-studio-code/dotnetrun.png)

[Windows](https://channel9.msdn.com/Blogs/dotnet/Get-started-with-VS-Code-using-CSharp-and-NET-Core)[macOS](https://channel9.msdn.com/Blogs/dotnet/Get-started-with-VS-Code-using-CSharp-and-NET-Core-on-MacOS)、または [Linux](https://channel9.msdn.com/Blogs/dotnet/Get-started-with-VS-Code-Csharp-dotnet-Core-Ubuntu) での詳細設定については、簡単なビデオ チュートリアルを見ることができます。

## <a name="debug"></a>デバッグ
1. *Program.cs* をクリックして開きます。 Visual Studio Code で初めて C# ファイルを開くと、[OmniSharp](http://www.omnisharp.net/) がエディタに読み込まれます。

![Program.cs ファイルを開く](media/with-visual-studio-code/opencs.png)

2. Visual Studio Code で、アプリのビルドとデバッグに必要なアセットの追加を求められます。 **[はい]** を選択します。

![足りない資産の入力を求める](media/with-visual-studio-code/missing-assets.png)

3. デバッグ ビューを開くには、左側のメニューにある [デバッグ] アイコンをクリックします。

![[デバッグ] タブを開く](media/with-visual-studio-code/opendebug.png)

4. ウィンドウの上部で緑色の矢印を探します。 その横にあるドロップダウン リストで `.NET Core Launch (console)` が選択されていることを確認します。

![.NET Core を選択する](media/with-visual-studio-code/selectcore.png)

5. 9 行目の横にある**エディター余白** (エディター内の行番号の左側の領域) をクリックして、プロジェクトにブレークポイントを追加します。

![ブレークポイントの設定](media/with-visual-studio-code/setbreakpoint.png)

6. <kbd>F5 キー</kbd>または緑色の矢印を選択して、デバッグを開始します。 デバッガーは、前述の手順で設定したブレークポイントに達すると、プログラムの実行を停止します。
* デバッグ中は左上のペインにローカル変数が表示され、デバッグ コンソールを使用できます。

![実行およびデバッグ](media/with-visual-studio-code/rundebug.png)

7. 上部にある緑色の矢印を選択してデバッグを継続するか、上部にある赤色の四角形を選択して停止します。

> [!TIP]
> Visual Studio Code で OmniSharp を使用した .NET Core のデバッグの詳細とトラブルシューティングのヒントについては、「[Instructions for setting up the .NET Core debugger](https://github.com/OmniSharp/omnisharp-vscode/blob/master/debugger.md)」 (.NET Core デバッガーの設定に関する指示) を参照してください。
## <a name="see-also"></a>関連項目
[Visual Studio Code の設定](https://code.visualstudio.com/docs/setup/setup-overview)
[Visual Studio Code でのデバッグ](https://code.visualstudio.com/Docs/editor/debugging)

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