このファイルは、Codex などのエージェントがこのリポジトリで作業する際の最小運用ルールです。
- 作業報告・PR 説明・コメントは日本語で簡潔かつ丁寧に記述する。
- 端末やツールのグローバル設定を変更した場合は、作業報告で必ず明示する。
- 対象例:
mise use -g,git config --global,aws configure,gh auth login。 - 共有の最小セット:
- 変更内容(何をどう変更したか)
- 反映先ファイル/場所(例:
~/.config/mise/config.toml) - 必要なら戻し方
- Git 管理下の作業は、原則として開始時に専用
worktreeを作成する。 - ブランチは必ず新規作成し、
codex/<task-id>形式を使う。 main/developなど共有ブランチへ直接コミットしない。- 既存の未コミット変更は勝手に破棄しない。
fish/: Fish 設定・補完・関数。nvim/: Neovim 設定(nvim/lua/に Lua モジュール)。git/: Git 設定と補助スクリプト。bin/:~/binにリンクするユーティリティ。starship/: Starship 設定。mac_install.sh: macOS 初期セットアップとシンボリックリンク作成。
- 既存スタイルを維持する(Fish は
set/alias、Lua はモジュール分割)。 - Neovim の Lua 編集は
expandtab/shiftwidth=2/tabstop=4に合わせる。 - マシン固有値は
~/.config/fish/local.fishへ分離し、リポジトリへ直書きしない。
- 自動テストはないため、変更箇所に応じて最小限の検証を行う。
- 例:
fish -n fish/config.fish,bash -n mac_install.sh。
- コミットメッセージは日本語の短い説明を基本にする。
- PR には「変更要約」と「手動確認結果」を含める。